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NEWS

2020.03.28  

Today

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Photography by Koichi Inoue

2020.03.19  

Philosophy T-shirt

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哲学をテーマとした「Philosophy」シリーズのサンプルとして制作した「YOU」Tシャツ。YOUと書かれたTシャツを着た人と対面したとき、あなたは自分の存在を改めて理解し、何を考えたり思ったりするのだろうか?また、着ている側の人にとって対面している「あなた」はどんな存在なのだろうか?

2020.03.09  

Plum blossom

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Photography by Koichi Inoue

2020.03.05  

NS CONCEPT

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NISSANの「Be-1」、「フィガロ」、「パオ」、「ラシーン」、SUZUKIの「SW-1」、オリンパスの「o-product」などなど数々の名品を世に生み出したコンセプター・坂井直樹氏が展開しているプロジェクト「NS CONCEPT」のロゴデザイン。NとSで構成されたロゴ(外側がN、内側がS)。そのNとSは無限に繋がるループです。2011年にデザインしたロゴのコンセプトを引き継いだまま、新たなデザインにアップデートしました。

WORKSに掲載しました。

2020.03.05  

nu board

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アートディレクションを担当させていただいているnu bord(ヌーボード)は、下記のAmazonサイトにてご購入いただけます。是非お試しください。

nu board / Amazon

2020.03.04  

Untitled

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Photography by Koichi Inoue

2020.02.25  

BLANC 2020SS

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WORKSにアイウェアブランド「BLANC (ブラン)」の2020SSのグラフィックデザインを掲載しました。

2020.01.09  

Happy New Year 2020

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HAPPY NEW YEAR 2020

本年も宜しくお願い申し上げます

ORYEL

TAKEO 見本帖本店で開催される「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.15に、この年賀状が展示されます。今年は大阪の淀屋橋見本帖、福岡の福岡見本帖にも展示していただけることになりました。

2020年1月28日|火|―2月28日|金|

会場(3拠点同時開催)

見本帖本店2F
〒101-0054 東京都千代田区神田錦町3-18-3 map

淀屋橋見本帖
〒541-0042 大阪府大阪市中央区今橋4-1-1 淀屋橋odona1F map

福岡見本帖
〒812-0042 福岡県福岡市博多区豊1-9-20(福岡支店内) map

詳細はTAKEOのウェブサイトをご覧ください。

「クリエイター100人からの年賀状」展 vol.15

2020.01.09  

Hakemiya Nursery

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熊本のはけみや保育園の年賀状のデザインです。

Worksに掲載しました。

2019.12.07  

Jin Ohashi Website

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鬼才?奇才?たぶん、どちらかであることは確かだ。そんな写真家・大橋仁氏のウェブサイトを企画・アートディレクションさせていただきました。自身の写真集を出版するたびに、その過激な内容が波紋をよんでしまう大橋仁。過激という安易な言葉で表現してしまうのはちょっと違う。大橋仁本人からすれば、目の前にある現実をただただひたすら撮り続けているだけだと思う。大橋仁の作品は、生々しい描写や、性的な描写も多いので、表層的に見てしまえば、何でもありのただのエロ人間じゃないかと思う人もいるかもしれない。ただし、大橋仁が会話のなかで発する詩的で精密な言葉を聞いたり、思っていること考えていることを綴っている文章などを読んでいくと、何でもありのただのエロ人間ではないことは確かなのである。非常に奥深くて知的なのである。びっくりするくらい。「目のまえのつづき」、「いま」、「そこにすわろうとおもう」、写真集のタイトルだけみても、感情や思考の深さ、知的レベルの高さはすぐに分かるはずだ。ウェブサイトのMESSAGEに、大橋仁が書いた文章がたくさん掲載されているので、是非覗いてみてほしい。そして、そんな作家すぎるくらい作家な写真家の大橋仁は、作家業とは真逆のスタンスで、多くの雑誌、広告写真やコマーシャルのカメラワークもやっているフォトグラファーでもある。作品を見てもらえれば分かると思うが、誰もが見たことある作品がたくさんある。それらの写真は、とても人間的で美しいものばかりだ。世界的なアーティストであるビョークにまたがって撮影したり、「彼に撮ってほしいから」とトム・ウェイツにスケジュールを合わせてもらったり、A Tribe Called QuestのQティップに綿棒を持たせて撮影したり、椎名林檎の無邪気な子供みたいな表情を引き出したのは、世界でも大橋仁ただ一人だと思う。瀬戸内寂聴を撮影しているときには、彼女がニコニコしながら「あなたすき〜」と言ったらしい。人格者である瀬戸内寂聴が放ったその何気ない一言が大橋仁という人間そのものを表しているような気がする。大橋仁の人間としての体当たりな姿勢は、その人の魂まで写しているのだと思う。27年前に20代前半だった大橋仁のそれを見抜ぬき、彼を見出したアラーキーはさすがだ。2012年に出版した写真集「そこにすわろうとおもう」では、アラーキーが「これが現代アートだ。」と絶賛している。珍しく長々と書いてしまったが、是非、新しい大橋仁氏のウェブサイトで過去から今までの素晴らしい作品を見てほしいし、MESSAGEの文章を読んでほしい。20年前のSWITCHで撮影したビョークやトム・ウェイツ、フィオナ・アップルなどは大橋仁の代表作であって、それらの写真は少し時代が古すぎるのではないか?みたいな議論もあったのだが、今見ても全然古臭くないというか、やっぱりカッコいい。むしろまだ見たことない人に是非見てほしいということもあり、自信を持って掲載してもらうことにした。大橋仁氏の作品を見る前(もしくは後)に、下記のリンク「VICE Photo Issue 2013 特別対談! 大橋仁×小池昌代」を観ると、大橋仁とは何者かが少しだけ分かるかもしれない。

大橋仁ウェブサイト

www.ohashijin.com

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