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ABOUT

ORYEL(オーイェル)は、アートディレクターの井上広一によって設立されたクリエイティブ・スタジオです。
企業やブランドが伝えたいメッセージを、軸となるコンセプトやアイデアからデザインの繊細なディテールに
至るまで追求し、明確で独創的なクリエイティブを創造していきます。

業務内容

●ブランド構築、ブランド開発、商品企画、ブランド名・商品名などのネーミング提案●広告アートディレクション、広告展開プラン企画●CI、VI、サイン計画、ロゴデザイン●フォトディレクション●グラフィックデザイン●書籍装丁デザイン、雑誌などの表紙アートディレクション●CDジャケットデザイン●パッケージデザイン●ステーショナリーデザイン●ウェブサイト企画・デザイン●展覧会、展示会などの空間グラフィック●家電製品、デジタル機器、自動車などのプロダクトにおけるグラフィックデザイン、カラーディレクション※上記にない内容はご相談ください

ORYELの主な仕事

●コスメブランド「フローフシ」のLIP38°C +UnFrame キャンペーンの総合アートディレクション●日本最大級のジャズ・フェスティバル「東京JAZZ FESTIVAL」の総合ビジュアルディレクション (2013-2014年)●普遍的な人気のイタリアのバッグブランド「Felisi」の総合アート・ディレクション (2005-2013年)●マリリン・モンローが愛用したフランスの高級バッグブランド「MORABITO」の総合アート・ディレクション●ファション界で注目されているアイウェアブランド「BLANC..」の総合アート・ディレクション●文房具の大ヒット商品「nu board」シリーズの総合アート・ディレクション●文具界を代表する文具ウェブマガジン「Pen-info」の総合アート・ディレクション●国立科学博物館の研究プロジェクト「PCALi」の総合アート・ディレクション●その他、NIKE、KAPPA、JEEP、森ビルの広告やポスター、ジェネラルグラフィック、テキスタイルデザイン、CDジャケット等などのアートディレクション+デザイン


PROFILE

KOICHI INOUE
CREATIVE DIRECTOR / ART DIRECTOR / GRAPHIC DESIGNER
Koichi Inoue is an art director. Born in 1976, in Fukuoka Prefecture.
He joined to Wieden+Kennedy Tokyo in 1998.
In 2005, he established a creative company ORYEL.

井上 広一 (いのうえ こういち)
ORYEL代表 / クリエイティブ・ディレクター / アートディレクター / グラフィックデザイナー

1976年/福岡生まれ
1998年/九州産業大学 芸術学部 デザイン学科を卒業
1998年/ワイデン+ケネディ東京に入社
2005年/ワイデン+ケネディ東京を退社
2005年/有限会社ORYEL設立

大学在学中にヨーロッパのフィルムメーカーAGFA社が世界18ヵ国を対象に主催したデザインコンテストで
ゴールド賞を受賞し、ベルギーのAGFA本社に集められた各国のゴールド賞受賞者と共にワークショップに参加。
大学卒業後、NIKEのブランディングなどで世界的に有名なアメリカのクリエイティブエージェンシー・
ワイデン+ケネディ東京に入社。「NIKE」の広告アートディレクション、「森ビル」のブランドプロジェクト、
「KUMON」のロゴデザイン・看板フォーマットデザインなどを担当する。

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